Quote+Analize

AnyDVDの実行→m2tsの再生→キャプチャーソフト実行
でBDの静止画キャプを撮ることができました!

よかった……よかった……!
ありがとうございました!

7つの習慣は文字通り人生が変わるような習慣について7個ピックアップしているものだが、 中でも反響が多くて注目されているが第3の習慣「重要事項を優先する」である。 限られた時間の中で僕たちがやること=時間の領域には4つの種類があるという。 それは「重要か重要でないか」「緊急か緊急でないか」の2軸によってマトリックスになる。 以下がその4つである。

  • 第1領域「緊急でかつ重要」
  • 第2領域「緊急でないが重要」
  • 第3領域「緊急だが重要でない」
  • 第4領域「緊急でもなければ重要でない」

著者のコヴィー氏らはこの中でも「第2領域」つまり「緊急でないが重要」 を大切にしなさいと言っている。 確かに日々の生活ではどうしても「緊急度」でプライオリティを決めかねない。 突然かかってきた電話や今さきほど来たメール対応に追われてしまう。 すると、目標を定めて毎日少しずつやるぞと決めた重要なこと、 つまり第2領域に値する時間を確保することができずについついその目標も忘れ去ってしまう。

自分が実際に話して通じたフレーズや単語は、しっかりと覚えておきましょう。すると次回、似たような場面でまた同じ言葉を使えるようになります。

逆に失敗してしまった言葉も同様に記憶します。また、あなたの英語が通じなかったら、それは「間違った英語だった」とか「わかりづらい表現だった」など必ず理由があります。それをメモなどに記録しておきましょう。

反論のパターンは以下の5つ。

1.No reasoning (論拠がない)

2.Not true (うそだ)

3.Irrelevant (無関係だ)

4.Not important (重要ではない)

5.Depend on *** (○○による)

岐路に立たされたとき、どっちの道が実りは多そうだとか、
楽しそうだとかで判断しないほうがいい。
それまで歩いてきた道とどっちが馴染むかで決める。
すると、つながりがよくて、それまでの道で得たものが
新しい道での礎になってくれる。
実が結ぶのはそれからなの。

悪習というのはただ断ち切ろうとしても簡単には断ち切れない。
悪習の中に良い習慣の種子を見つけ育んでいく。
例えば遅刻の悪習は職場へ早く行っても楽しくないという心理が働いている。
だったら、行けば楽しい職場に変えていくよう努力する。まだ変わらないうちから遅刻なんかしなくなってるよ。

それが

英語喉 50のメソッド(CD付)http://t.co/5cB4Krd5

です。著者は初めににて「日本人は、英語発音と聞き取り能力において苦労してきました。これは日本人の能力のせいではなく、長い間ある勘違いをしていたことが原因です。ずばり、英語は喉で発音するものなのです」

といっており、ここの本を読み進めていくとその文にとんでもなく納得し、また感動します。

僕が知るかぎりLとRの発音をキチンと教えられている本はこれだけです。

「ああLは喉の上の方で発音するもので、Rは奥でするんだ」とわかった時の感動はヤバイです。

今知っている単語1500語で“使える英会話” - LIFESTYLE - X BRAND今知っている単語1500語で“使える英会話” - LIFESTYLE - X BRAND

英作文に慣れないうちは漫然と and を使ってセンテンスをつないでしまうものです。この悪いクセを治すためには、その and がどういう意味なのかを考え直した上で、対応する別の「つなぎ言葉」と入れ替えることです。

[情報を足している場合]男の子を見た+その子は足をひきずっていた

I saw a boy and he was limping. → I saw a boy who was limping.

[対照的な様子を表している場合]女の子は雨でぬれていた+男の子はぬれていなかった

She was wet by the rain, and the boy was not wet. → She was wet by the rain. In contrast, the boy was not wet.

[因果関係を表している場合]傘がおちょこになった+自分がずぶぬれになった

My umbrella got turned inside out and I got soaked to the skin. → My umbrella got turned inside out. As a result, I got soaked to the skin.

[時間的な関係を表している場合]朝食を済ませた+スーパーに行った

We had breakfast and we went to the supermarket. → We had breakfast. Then we went to the supermarket.

アップルは、「未来にある普通のものを作る」という熱意に溢れている。一方、グロービッシュは、「世界中の人が自由にコミュニケーションできる世界の実現」という熱意に溢れている。Ian Wattは、「不動産市場の真実を伝える」という熱意に溢れている。

 一度、このように自分の熱意を定めてしまえば、市場に存在する問題を解決するための独創的な発想力が生まれる。そうなれば、ライバルなど存在しないのと同じだ。自分の熱意に赴くままに、自分のベストのプロダクトを提供するのだ。