Quote+Analize

自分が実際に話して通じたフレーズや単語は、しっかりと覚えておきましょう。すると次回、似たような場面でまた同じ言葉を使えるようになります。

逆に失敗してしまった言葉も同様に記憶します。また、あなたの英語が通じなかったら、それは「間違った英語だった」とか「わかりづらい表現だった」など必ず理由があります。それをメモなどに記録しておきましょう。